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セキュリティ

Microsoftのセキュリティ開発プロセスがCCライセンスに 10

タレコミ by Anonymous Coward
あるAnonymous Coward 曰く、
H Onlineによると、数週間後にMicrosoft Security Development Lifecycle (SDL)がクリエイティブコモンズライセンスで提供されるようになるとのこと(H Onlineの記事本家記事)。Microsoftはこのライセンス変更によって、より多くの開発者がより安全なソフトウェアの開発のために製品ライフサイクル全体に渡ってMicrosoftのプロセスを使うように望んでいるとのこと。
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  • by Anonymous Coward on 2010年08月31日 11時37分 (#1817671)

    より多くの自社の開発者もそのありがたいプロセスを守れるように努力してください。おながいします。

    • …それは「誰が」努力することを望んでいるの? Microsoft? 「自社の開発者」?

      基本的にこの手の情報は、「昔よかった方法が、今は危険な方法とわかった」という場合があるので、オリジナルを英語のままで読むことをお勧めしたい。

      --
      fjの教祖様
    • by Anonymous Coward

      AppleやAdobeとの比較を見る限り、守れてるんじゃねーの?
      いつまで、2000年代前半の感覚でいるの?

      • by Anonymous Coward
        …2010年て2000年代前半だと思うの
        • by Anonymous Coward

          元コメントはおそらく80年代、90年代の次として2000年代(つまり、2000-2009のこと)と言ったのではないかと。
          確か、MicrosoftがTrustworthy Computing言い始めたのは2002年頃だったと思うので、MS製品のセキュリティが残念だったのは2001年~2003年くらいまでなイメージがある。(確かSlammerが2003年だったような)
          WindowsServer2003付属のIIS6はIIS5.xと違って非常に堅牢だったしなー。

  • by Anonymous Coward on 2010年08月31日 15時42分 (#1817811)

    5秒ほど流し読みしたけど設計を含む開発全体についてうだうだ書いてある感じ。
    よくあるC/C++のバッファオーバーフローがどーたらというコーディングレベルの話はあんまないね。

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